2012年5月25日 (金)

ご褒美

今日は大きな仕事。昨夜、自分へのご褒美にとゆうちゃんと飲みに行った。ん?んん?ご褒美って成し遂げてからじゃないの?

気にしない、気にしない。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年5月24日 (木)

おすすめ交換

読書好き(小説好き)な友人がいると、おすすめを交換できるのでうれしい。どうしても偏りがちになる作家から新しい世界が開けるし。なにより、面白すぎたらついつい勝手に又貸ししちゃって、事後報告したりするのも、またたのし。おすすめが広がるのは気分がいい。でも、貸し借りばかりだと作家の印税は多少気になる。

残念なのは妻が小説を読まないこと。読書はしてるのに小説は読まない。まあ、妻からすれば、小説しか読まない俺が残念なのかもしれないけど。

ちなみに妻はこのブログも年に数回しか読まない。それはそれで好都合なんだけどね。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年5月23日 (水)

下ロケ

池井戸潤『下町ロケット』を読んだよ。池井戸潤さいこー。中小企業、零細企業に籍をおく者たちのヒーローだね。『空飛ぶタイヤ』『不祥事』『果つる底なき』なんかを読んでるけど、どれもおもしろい。

たださ、わかってるつもりだったとはいえ、銀行員を見る目が完全に変わっちゃったよね。先日ついに訊いちゃった。融資の話は別として、ああいう小説に書かれてる人間関係や内部事情って誇張なんですか?って。

すると返事はねぇ・・・。ま、いっか。あれこれ空想しながら小説を読むほうが楽しいよ。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年5月22日 (火)

しゅららぼん

万城目学『偉大なる、しゅららぼん』を読みました。あいかわらず万城目ワールドだこと。時代背景もよーわからんし、小説だからと許されるホラ話もよーわからんし、でもそれが変にツボだったり。読者より作家本人が楽しんでるよね。ついて来なきゃ置いてくよー、みたいな。でも、気取ってないからいい。たまにいるじゃん。わかるかなぁー、わかんねぇーだろうな、みたいな作家が。

というわけで(どういうわけ?)、これ、万城目作品では1位更新です。あくまでも、僕の中ではだけど。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年5月21日 (月)

きみだよ

ぶつかり合ったとき、瞬発的に何らかの行動を起こしてくるやつってのは危なっかしいが、案外、扱いやすかったりする。

逆に厄介なのは、その場では平然を装っているが、内では炎をメラメラと燃やしているやつ。僕のけっこうな身近にいるんですよ。あまり知られていませんが。あいつです。

きみだよ。プライドの高い、きみみたいなのがこわいんだよ。ただし、これは一般的にはの話。

まあ、僕にとっては、痛くも痒くもないけどさ。かかってきなさい。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年5月20日 (日)

つまらん

死んでもいいと思ったくらいつまらん週末でした。

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年5月19日 (土)

けっきょくさぁ、毎回俺が悪者になってんだよねぇ。みんなせこいっての。俺とふたりでいるときと、みんなが集まったときの発言に差がありすぎ。しかも、意見を出した俺の味方すらしねぇーでやんの。まあ、そーやって流されてりゃいいよ。形勢が逆転したとき困るのはあんたらだからね。数が多い方が強いってのはさ、錯覚でしかないんだから。

しょせん俺は一匹狼よ。なんかかっこいいだろ。

でも、さみしいな。誰かメスの狼を紹介してください。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年5月18日 (金)

一気に

たくさんお仕事いただきました~。皆様に感謝です。

まあ、これが実力というやつなんですけどね。何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年5月17日 (木)

あれれ?

今日の俺ってどうかしちゃってる?

みたいなことが書けるってことは、たぶん大丈夫。

何か文句ある?

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年5月16日 (水)

裁判員制度10

みなさんに罪の重さを問いたい。公平さを保つため「とある夫婦の話」としておきます。

その日の夫は帰宅が早く、妻はまだ夕食の準備をしていた。夫はフライパンの中の出来上がったばかりのきんぴらごぼうをつまみ食いした。それを目撃した妻は激怒した。その激怒は、行儀に対して5割、分量計画に対して5割だった。そして食卓には、4等分(4人家族)にされたであろうきんぴらごぼうが出された。若干、ひとり分あたりが少ないような気がした。

翌日、夫は昼食の時間に自宅の前を通りがかったので、妻の顔を見に立ち寄った。妻は自分の昼食の準備をしていた。夫はお盆に乗せられているものを見てびっくりした。

なんと、てんこ盛りのきんぴらごぼうがそこにあった。

さて、夫がちょこっとつまみ食いしたことに対し、みんなで分けたひとり分あたりが減る、と激怒した妻の罪の重さはどのくらいのものだろうか?

整理してみる。

・夫は空腹状態だった。
・夫は味見を兼ねていた。
・夫は妻が味見をしているとこを見ており、自分も食べたくなった。
・少々つまみ食いしてもいいような量であった。
・確かに妻は日頃からつまみ食いにはうるさい。
・妻のきんぴらはいつもおいしい。
・味噌汁はたまにおいしくない。
・この夫婦はいつも仲がいい。
・夫は妻のことを愛している。
・妻もたぶん夫を愛している。
・夫はごく最近、禁煙に失敗したが、また挑戦している。
・夫は毎日「何か文句ある?」と言っている。

判決はいかに!

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

«格好良くなりたい